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動き出す「厚生年金基金改革」~「改革」の仮面をかぶった「だまし討ち」
2012/06/30
「財務真理教」による詐欺的報道 ~「小沢新党79%期待せず」? 民主、自民と比べれば…
2012/06/29
馬脚を現した野田政権~「国民の生活が第一」として来た政権が吐露した「民主党が政権を維持するために党を割らないことが第一」という本音
2012/06/27
「成長と雇用」重視に舵を切る国際社会の中の「まぬけでありがたい国」日本~「総理の座を失うのが怖い」野田内閣の「バカの壁」
2012/06/24
日本社会の壊し屋、「財務真理教」の歪んだ教義
2012/06/23
言いたいことを言い続ける野田総理と日本経済新聞へ~責任を伴うことを忘れてもらっては困ります
2012/06/22
KY野田、G20の「爪弾き者」~G20 except Japan
2012/06/21
ギリシャ「ユーロ離脱回避」~国際社会を欺いた政党に政権を委ねなければならない「苦渋の選択」
2012/06/19
「日本社会」は「野田政権の運転停止」を望んでいる~支持率が3割に満たない政権が、消費増税による財政再建に突き進めれば、日本の社会、経済は立ち行かなくなる
2012/06/16
野田流「社会保障と税の一体改革」の本質~消費増税での「決められる政治」、社会保障改革での「先送りする政治」
2012/06/11
「誤った結論を出す政治」から一日でも早く脱却するための必要条件は、「ダラダラと時間をかけずに」野田内閣に幕を引くことである
2012/06/11
支離滅裂な主張~「有罪ありき」の捜査を批判する消費増税原理主義者による「増税ありき」の議論
2012/06/10
「借金」なんですか?「資産」なんですか?~AKB48を起用して財務省がPRする個人向け国債
2012/06/07
日本株、バブル崩壊後の安値~不透明な足元の世界経済の中で数少ない「尤もらしいこと」
2012/06/04
野田、小沢再会談~「節目」を迎える日本の議会制民主主義と、野田総理の「誤った処方箋」
2012/06/03
野田、小沢会談が示した「待ったなし」~「政治的負のスパイラル」からの脱却
2012/06/01
1年1首相~「国民の支持を得られない政権」が雨後の竹の子のように誕生する国の国民が示す「防衛本能」
2012/05/29
「消費増税逆進性対応」における究極の選択~モラルハザードを生むか、新たな利権を生むか
2012/05/27
日経平均8週連続下落~そして、国民1人当たり36万7000円弱の資産が失われた
2012/05/27
「世界の反面教師」が示そうとするアジア・モデル~財界広報紙が必要以上に誇張して報道する記事と、葬られた記事
2012/05/26
国民軽視の政治 ~「マニフェスト違反」の交換条件に格下げされた「国民の権利の回復」
2012/05/25
「不退転の決意」で消費増税に邁進する野田政権~「成長と雇用の促進」を掲げたG8の鼻つまみ者
2012/05/23
フェイスブック上場~「使い古されたビジネスモデル」上の巨人に背負わされた株式市場の大きな期待
2012/05/19
日本株、今年最大の下げ~売り手の目下の最大のリスクは、経済音痴総理の「政治生命」が尽きることである
2012/05/19
二律背反か、二枚舌か~日経が欧州に求める「財政再建と経済成長」
2012/05/17
国益とは何か~消費増税原理主義者が繰り返す「片手落ちの議論」
2012/05/17
先進国版「ジャスミン革命」~ 自民は越せど、越すに越されぬ「野田内閣と国民の間に横たわる大河」
2012/05/14
AIJ問題が浮かび上がらせた日本の課題 ~「理論的に不可能」なことを理論的に説明できない「専門家」
2012/05/13
久々の醜い社説~「マニフェスト違反」を奨励する日経が批判する「でっちあげ公約違反」
2012/05/11
欧州が示した「民主主義の掟」と、野田政権が設置した「似非土光臨調」
2012/05/08
他人の芝生は黄色?~期待外れの雇用統計、それでも米国は「相対優位」にある
2012/05/07
ブレまくる消費増税原理主義者の主張~無難に報じられる米国雇用統計分析と、報じられることのない日本の雇用状況
2012/05/06
野田政権が抱える問題は、「政策決定 何故迷走するのか」ではなく、「硬直化した政策に何故暴走するのか」である
2012/05/04
2匹の「ドジョウ」が遠ざける「デフレの出口」~消費増税に突き進む「ドジョウ内閣」と「やるやる詐欺」を繰り返す日銀
2012/04/30
「消費増税原理主義」の軍門に降った日銀総裁が捻じ曲げて伝える日本経済の現状~「経済や物価で起きている良いモメンタム」は潰さなければならない
2012/04/28
小沢元代表無罪判決~「見立てに沿う報道」を続けるマスコミと、「違憲状態」の国会が「無罪の政治家」に問う「道義的・政治的責任」
2012/04/27
野田内閣の広報誌に成り下がった日本を代表する経済紙~正反対に報じられるOECD事務総長発言
2012/04/26
北朝鮮化する日本の報道~ユーロは日本に学び、日本はユーロに学ばず
2012/04/22
問責ごっこ~「国民不在の永田町の理論」が生み出した副作用
2012/04/21
「公平性確保」のためには「官」の責任も問え~「持続可能な社会保障制度」を叫ぶ政権が促す「基金の早期解散」
2012/04/19
橋下市長、宣戦布告~野田お子ちゃま内閣の焦り
2012/04/17
「参考人質疑」と「証人喚問」の区別を付けられない国会~AIJの複雑なスキームと、幼稚過ぎる事業報告書
2012/04/15
北朝鮮ミサイル発射~目の前の危機に対応出来ない内閣が訴える老後の安心
2012/04/14
空虚な党首討論~消費増税原理主義者の、消費増税原理主義者による、消費増税のための討論
2012/04/12
消費増税原理主義者の「正式な手続き」が、日本の民主主義を崩壊させる
2012/04/07
日本のギリシャ化~脳みそが「ギリシャ化」した総理が加速させる「自殺大国日本」
2012/04/06
野田亡国内閣の「初めての成果」と「大きな代償」
2012/04/04
AIJ問題が浮かび上がらせた、金融後進国の悲しい現実~騙す方も、騙される方も、追及する方も、報道する方も、みんなアマ
2012/04/04
決断する政治~「日本のユーロ化」を「先送り」するために必要な、消費増税を「先送り」するという「決断」
2012/04/03
野田総理殿、現役世代を大切に~「持続可能な生活」が担保されない中での「持続可能な社会保障制度」など価値はありません
2012/03/31
「政界のAIJ」、「政界の浅川」が招く政党政治の危機
2012/03/31
消費増税をするなら「共済年金補填条項」を付けよ!~「丁寧な説明」が不必要な野田内閣向けの増税条件
2012/03/30
AIJ参考人質疑 ~ 全く明らかにならなかった真実と、露呈した国会議員のレベル
2012/03/28
「野田政権の存在意義」、「ジョンとポール」??~耐えられない野田総理の言葉の軽さ
2012/03/25
リーダーを摩耗させる仕組み~「リーダーになってはいけない輩がリーダーに就けてしまう仕組み」の中で示される「国民の良心」
2012/03/24
「税金」の影響に関する情報操作を繰り返す報道~国際社会の感覚からズレている教義
2012/03/23
「景気条項」注意報~「財政再建原理主義者」にとって「痛くも痒くもない条件」
2012/03/20
「負け組大連立」を目指す野田「詭弁」内閣~「100回の嘘」の情報操作効果を打ち消す「100回の詭弁」
2012/03/18
AIJ問題~「有能なマネージャー」レベルに達していないことを露呈した日経が繰り返す「企業年金はプロ投資家」
2012/03/17
野田「狂気」内閣~「消費増税」のために「今日よりも明日が良くなる」との思いを抱けない若者を増やすことを厭わない政治
2012/03/15
消費増税は嫌だが、野田内閣はもっと嫌~世論調査が突きつけた「財政再建原理主義」に対する厳しい現実
2012/03/13
「とるべきリスク」と「避けるべきリスク」~日本経済新聞の主張に従えば「増税による財政再建」では経済再生は出来ないことになる
2012/03/12
「経済音痴」か「総理失格」か~日本酒を痛飲した総理が強調する「日本経済の回復」
2012/03/04
「日本のギリシャ化」ではなく「日本のユーロ化」を阻止すべし~米国型財政再建かユーロ型財政再建か
2012/03/04
お役所的な規制強化の発想で「第2、第3のAIJ出現」を阻止できるのか
2012/03/02
内容も意味もない「財政再建原理主義者」同士の党首討論
2012/03/01
企業年金は「法的にプロの投資家」か?~監督責任を見え難くする「財政再建原理主義者」
2012/02/29
次の世代に引き継ぐ国富が消えて行く~2000億円の年金が消え、280億円の公的資金が失われた
2012/02/28
AIJ問題の本質~「リスクの低い運用を続けたら積立不足が起きる」という現実
2012/02/25
AIJ、消えた年金~「無策な政治」が招いた「必然」
2012/02/25
野田詭弁内閣~まだ「ギリシャ化」していない経済と、すでに「ギリシャ化」した政治
2012/02/23
「社会保障と税の一体改革」の大綱閣議決定~三代目が政権交代を潰す
2012/02/18
支持率が危険水域まで低下した内閣が「財政再建原理主義」を貫くために繰り返す「破綻した理屈」
2012/02/17
日銀金融緩和~「義理チョコ」と言えども、チョコはチョコ
2012/02/16
どっちもどっち~「素人財務相」に対する「的外れな批判」
2012/02/13
財政再建は「馬鹿げた構図」の改善から始めよ~軽くなる財務相ポストと、重くなる国民負担
2012/02/12
耐え難き総理の言葉の軽さ~各省から満遍なく人選した官僚に「縦割りの弊害をなくす」ことを期待する「財務省の操り人形」
2012/02/11
非ケインズ効果?~「二枚舌内閣」の存在こそが「国民の不安」の要因である
2012/02/07
「財政再建原理主義」敗れたり~高値を更新するNY株式市場と低迷する東京株式市場
2012/02/05
更迭先送り~「『決められない政治』からの脱却」を謳った野田総理が露呈した「結論を出せない政権」
2012/02/03
ウソが嘘を呼ぶ野田政権~「頭の体操」が露呈した「適当なマニフェスト」と「マニフェスト軽視」
2012/02/02
説明がコロコロ変わる「社会保障と税の一体改革」~絶対に政権を任せてはいけない人
2012/01/30
経常赤字転落?~「税金を取れない国富」と「税金をとり易い国民の財布」
2012/01/28
消費増税では財政再建は出来ない~「現実離れした前提」に基づいた「経済財政の中長期試算」が露呈した現実
2012/01/26
「マニフェスト軽視へ」と「君子豹変」した野田総理の恫喝に屈して自民党に「マニフェストを順守しろ」と迫る、日経の理解不能の理屈
2012/01/24
宝くじ当選金高額化~「3億円」が「高額当選金」に見えない官僚が考える庶民離れした「宝くじ売上げ回復策」
2012/01/23
消費税目的税化~「人に厳しく、自分に甘い」野田政権が繰り広げる、国民に「錯覚」を植え付けるための広報活動
2012/01/21
無責任な政治~「適度なインフレ」を前提に設計された「現在の社会保障制度」を「消費増税」で維持すると主張する理解し難い理屈
2012/01/19
「政局より大局」と言って来た「視野狭窄総理」が「政局」の材料にし始めた一体改革
2012/01/18
「視野狭窄総理」が導く「視界不良経済」
2012/01/17
「殆ど価値のない自らの政治生命」と引き換えに「自爆テロ」に突き進む野田政権
2012/01/15
「机上の空論」と「たられば話し」で構築される虚構の「財政再建原理主義」
2012/01/09
「資金調達能力」における比較優位を帳消しにする「不当表示内閣」の無策
2012/01/07
「国民の生活が第一」という「不当表示」を掲げる内閣が突き進む「社会保障制度崩壊」への道
2012/01/07
Never! Never! Never!~「大義」を勘違いした首相はチャーチルか、菅直人か
2012/01/05
日本の財政を家計に例えたら~分かりやすく、尤もらしい「ナンセンスな」例え
2012/01/03
姑息な情報操作で推し進められる、問題解決に繋がらない「国民の共有財産」を守るための「消費増税」
2012/01/02
君子豹変、小人革面~「小人革面」政治を続ける野田総理に期待する「君子豹変」
2011/12/31
消費増税反対派説得?~自党の国会議員に対して「民意に背く行動をしろ」と迫る愚かな行為
2011/12/29
「信念」があるならば国民に見せ、無いのであれば総理の座を辞するべし~「歴史に名を残す」決断を
2011/12/28
「53%」の重みを知れ!~マニュフェスト違反を繰り返す総理が言い放つ、「マニュフェストに書いてないからマニュフェスト違反ではない」という屁理屈
2011/12/27
「49%」が物語る「消費増税」以外に必要な「抜本的税収構造の見直し」~景気が回復しても税収が増えない構造
2011/12/26
中身以前の予算~国民との「絆」を断ち切った野田総理の「政治家としての覚悟と度量」
2011/12/25
「逃げず、ぶれず、先送りせず」という「ドジョウ節」によって「逃げ場なく、ぶれることなく、想定より早く」「破滅」に向かう日本経済
2011/12/23
論理破綻内閣~「名目成長率3%超」を掲げる政府が主張する「1%を下回る資金調達コスト」で高まる財務危機
2011/12/21
「地政学的リスク」を上回る日欧の「政治リスク」
2011/12/21
新興宗教と同様の手法で「財政原理主義」の布教に邁進する野田内閣~誤った現状分析と、あり得ない理屈
2011/12/18
冷温停止宣言 ~ 姑息な素人総理による、逃げ道付、拙速な宣言
2011/12/16
豚に真珠、ドジョウに経済統計
2011/12/16
「夢の政策」か「絵空事」か~コウモリ総理が目指す「増税を伴う緊縮財政政策による名目成長率3%超」
2011/12/14
今年の漢字 ~ 表の主役「絆」、裏の主役「壊」
2011/12/13
「対岸」の首相が示した「不退転の決意」と、「地球の裏側」の首相が示す「不退転の決意」
2011/12/10
EUが目指す「リセッション下での緊縮財政」~「3度目の正直」か、「2度あることは3度ある」か
2011/12/08
「ユーロ圏以外からの調達」に苦しむユーロと、「最狂政策パッケージ」に苦しむ日本
2011/12/07
三方よし~まだら模様となった米国雇用統計
2011/12/05
6カ国中央銀行協調支援~FRBがとった「際どい」行動
2011/12/02
「日本化」の解釈を誤った「経済音痴総理」が招く「日本化」
2011/11/30
日本国債利回り上昇~「教科書の中でしか棲息出来ない理屈」と「現実の市場」
2011/11/27
欧州債務危機~「最後の砦」でもあり「最大の難関でもあるドイツ
2011/11/26
経済退国~「人生が変わった」総理が変える日本の将来
2011/11/24
「経済音痴内閣」にとっての「大きなチャンス」、国民にとっての「最大のピンチ」
2011/11/22
リーマン・ショックと似て非なる「債務危機」と「経済音痴内閣」
2011/11/20
「短命内閣世界一」の座を争うイタリアと日本に誕生した「完全民間内閣」と「完全素人内閣」
2011/11/18
国難~日本市場はTPP参加国の草刈り場になる
2011/11/17
玉虫色のドジョウ、大海を知らず ~「米国の圧力に屈した総理」に「米国と対等に渡り合うこと」を期待する矛盾
2011/11/12
ドジョウ総理が下した「最低の政治決断」
2011/11/10
「リーダーシップ」を履違えた首相が強調する「ドジョウが空を飛ぶ」如き話し
2011/11/10
「国内公約」を反故にし、「国際公約」をでっちあげる野田内閣が掲げる「幸福度」
2011/11/07
「ギリシャ四大悲劇」に見舞われた欧州と、懸念される「日本のイタリア化」
2011/11/06
日本経済新聞が歪めて報じる、G20「雇用と成長のためのカンヌ行動計画」
2011/11/06
「景気下振れリスク」に政策の軸足を移す国際社会に「ドジョウ総理」が示す「景気下振れリスク」を強める「国際公約」
2011/11/04
理解不能国~東の日本、西のギリシャ
2011/11/03
一瞬の「円最高値更新」~釈然としない市場の動き
2011/11/01
「TPP推進派」が振りかざす、参加メリットが一向に見えて来ない「怪しげな理論」
2011/10/30
EU「包括戦略合意」が浮かび上がらせた「政府・日銀の詭弁」
2011/10/28
「今やってはいけないことをやり過ぎる」政府と、「打つ手があるのに打とうとしない」中央銀行
2011/10/27
「論理破綻国家」 ~行く末は「国家破綻」か、「財政破綻」か…
2011/10/25
「駅前総理」出番ですよ!~日経が示す「TPP推進派」の苛立ち
2011/10/23
円最高値更新 ~ 円急騰を招いた間抜けな「円高への総合的対応策」
2011/10/22
結果が出ていることを「丹念に点検」し続ける日銀
2011/10/21
TPP論争~「リーダーシップ」を勘違いしている「駅前首相」が煽る「感情論争」
2011/10/20
疫病神の呪い ~消費税率は景気が悪化しても計画的に引き上げることが適切
2011/10/18
ここまでやるか ~「でっちあげ国際公約」を正当化するための歪んだ主張
2011/10/16
世にも恐ろしい組合せ ~「駅前演説」から進歩しない首相と、「国際公約」をでっちあげる「素人財務相」
2011/10/16
「1.5%を守るために98.5%を犠牲にするのか」という主張をしている政府・民主党が見せる「0.01%を守るために99.99%を犠牲にする」という大きな矛盾
2011/10/15
迫り来る「日本のギリシャ化」~宴なき財政危機
2011/10/13
「ルビコン川を渡った」欧州財政危機
2011/10/12
「玉虫色の雇用統計」で金融緩和策を取り難くなったFRBと、「嘘八百」を並べて「高みの見物」を決め込む日銀
2011/10/08
「インフレターゲット」ではなく「名目GDPターゲット」
2011/10/07
おかしな理屈 ~ 事務量を増やす「復興庁」構想
2011/10/06
大々的に報じられる「大企業の景況感改善」と、殆ど報じられない「個人の景況感悪化」
2011/10/04
野田首相就任1ヶ月~軽くなる首相の存在と、重くなる国民負担
2011/10/02
化けの皮が剥げた「駅前演説は野田」の演説能力
2011/09/30
「なるほど」と笑えるヤジも、「なるほど」と思える質疑もない「増税国会」
2011/09/28
マスコミが正しく報じない「復興増税」~国民だけに負担を強いる「復興増税」
2011/09/27
「井の中のドジョウ」が繰り返す「増税プロパガンダ」
2011/09/25
詭弁^3 ~ ギリシャ、東電、そして国内景気
2011/09/25
世界同時株安 ~「キャリートレード」に引導を渡した「オペレーション・ツイスト」
2011/09/23
如何なる追加緩和政策も打ち出しにくい状況下にあることを印象付けたFOMC
2011/09/22
財界は「消費税増税」がお好き
2011/09/22
円高総合対策 ~ ビジョンなき、補助金政策の展覧会
2011/09/20
復興増税 ~ ふざけた話の総合商社
2011/09/17
ユーロ崩壊危機~「一国二制度」を採用する元共産主義国家が、「資本主義発祥地」欧州を救う皮肉な構図
2011/09/15
「僅か2日で選出された首相」が、「僅か4日の臨時国会」で行った「僅かな内容」の所信表明演説
2011/09/14
リーマンショックの経験を活かせるか…「キャリートレード解消」による円高
2011/09/13
岐路に立つ世界経済(2) ~ 「軽量化」「孤立化」する日本と、「世界の流れ」を読めない日本
2011/09/11
岐路に立つ世界経済(1)~「意志あれど、解決策なし。懸念は共有すれど、協調行動なし」
2011/09/10
日銀総裁の詭弁 ~ 自らが封印する「円高対策」
2011/09/08
G7で懸念される「素人財務相の空騒ぎ」
2011/09/06
傲慢かつ支離滅裂な主張を繰り返した日経、正反対の主張をした産経
2011/09/05
「世論調査」か「世論操作」か ~ 「二匹目のドジョウ」を得た新首相が迎える「内憂外患」
2011/09/04
「国民軽視の官僚・大企業主導型社会」を目指す大新聞による洗脳報道
2011/09/03
適材適所 ~ 「市場を注意深く見守る」と「必要な時には断固たる措置をとる」の2つフレーズを覚えてしまえば「素人」でも務まるポスト
2011/09/03
「通貨戦争」の最中に誕生した、「融和」を優先する謙虚な新首相
2011/09/01
FOMC議事録 ~ 有効な政策を見出せずにいるFOMC
2011/08/31
野田新総理 ~ 「企業に優しく、消費者に厳しい」政策で「需要不足社会」を乗り切れるのか
2011/08/30
民主党代表選 ~ 「反解散・総選挙」という防衛本能が演出した番狂わせ
2011/08/29
「反小沢」から卒業出来ないマスコミが蓋をする「政策論争」
2011/08/28
QE3言及せず ~ バーナンキFRB議長講演が示唆したFRBの矛盾と限界
2011/08/27
「人望の薄い」人物が「ポスト菅」の「主役」になってしまう「国難」
2011/08/26
「脇役」に追いやられた財務相が打ち出した「円高対応緊急パッケージ
2011/08/24
円史上最高値更新~サプライズの乏しい介入で立ち向かう「罪のない被害者」
2011/08/20
「財政再建原理主義者」が隠す「欧米で立証済み」のこと
2011/08/19
「必要な時には断固たる措置をとる」と連日繰り返す財務相が発した「サプライズ」
2011/08/19
政局絡みのキナ臭さ ~ 「財政再建原理主義」の大手新聞子会社が唐突に発した「日本国債格下げ警告」
2011/08/18
僅か4年足らずの間に消費税20%強に相当する付加価値を失った日本経済 ~ それでも増税を目指す
2011/08/15
僅か2日でつくられる「朽国内閣」
2011/08/13
「市場で決定された為替レート」を支持したG7が実施するPKO(Price Keeping Operation)
2011/08/13
難解なFOMC ~ バランスシートの規模変更をためらったFRB
2011/08/11
「米国債格下げ」が明らかにした「世界で最も安全な資産」
2011/08/10
G7緊急電話会議 ~ 無視された「日本」と「格付け会社」
2011/08/08
「直ちに」影響が及ばない米国と、「直ちに」国益を失いかねない日本
2011/08/07
米国国債格下げ ~ デフォルトリスクが低いことが招いた茶番劇
2011/08/06
「孤独介入」 ~ 「介入」に頼り過ぎることなかれ
2011/08/05
「中途半端な覚悟」で実施された「単独介入」
2011/08/05
超円高~行動を伴った「覚悟」を見せた国と、口先だけで「覚悟」を繰り返す国
2011/08/04
名誉挽回か恥の上塗りか~「職務怠慢誤診」によって招いた円高に対する政府・日銀の処方箋
2011/08/03
「最も安全な通貨」卒業のための必要条件
2011/08/01
「やらせ騒動」が見せる日本社会の現状~「自然の議論」がし難い社会
2011/07/31
米国GDP鈍化が物語る「異様なほど不確か」を超える不確かさ
2011/07/30
マスコミが悪役に仕立て上げる、かつての「上げ潮派」
2011/07/28
米国デフォルト懸念 ~ 乖離する反応
2011/07/28
全ての資産が「リスク資産化」する経済下での「強力3トップ」
2011/07/26
日米欧で少しずつ中身の異なる「債務問題」
2011/07/24
「経済音痴」ぶりを発揮する「疫病神」
2011/07/20
円高は無策な日銀が演出する「人災」である
2011/07/19
欧州ストレステスト~欧州債務危機、「政治主導」解決への宣言
2011/07/16
「最も安全な通貨」に忍び寄る「QE3の副作用」
2011/07/14
支持率にマイナスはない?~いえいえとっくにマイナスです
2011/07/12
日米短期金利差逆転で海外投資家が短期国債大量買越?????
2011/07/10
雇用統計悪化~「脆弱な需要」が演出する「21世紀型景気鈍化」
2011/07/09
財政原理主義者による「ストレステスト」~鮮明になる「企業と個人との間の景況感格差」
2011/07/08
理由なき辞任
2011/07/05
尊大な態度が見せた「小物大臣」の人間のレベル
2011/07/04
「コバンザメ作戦」と採る日銀が演出する「過剰な景況感回復報道」
2011/07/02
原子力と同様の構図~「御用学者」によって布教が進められる「財政原理主義」
2011/06/30
「小物大臣」と「新米議員」の登用から透けて見える邪な首相の本音
2011/06/28
「QE2後の世界」を描き切れずにいる世界、「復興低減」に突き進む日本
2011/06/26
手立てを持たないFRB、崩壊に向かうユーロ
2011/06/24
バラエティ大国が生む「最も安全な通貨」
2011/06/23
「自己目的化」しちゃダメなんですか
2011/06/20
二重ローン対策~「絵に描いた餅」で終わることが目に見えているお化粧スキーム
2011/06/18
「日本経済の疫病神」が演出する「最もオーバーウエートにしたくない市場」
2011/06/15
バロメーターとなる中国経済に関する報道
2011/06/13
世界第一位と第二位の経済大国の貿易統計が示した世界第3位の経済大国への警告
2011/06/10
「財政再建原理主義」とは一線を画す姿勢を示したFRB
2011/06/08
内閣不信任案の「空騒ぎ」
2011/06/02
必要悪としての政局
2011/06/01
小出しに引き下げられる日本の格付け
2011/06/01
世論対策の「英断」、国家危機管理の「大失態」
2011/05/29
見え始めた「股裂き政策」の限界
2011/05/29
組織人の「暴走」で避けられた「最悪の人災」
2011/05/27
「どこが最悪か」という視点
2011/05/23
「法治国家」で広がる格差~「東電の責任」と「国の責任」
2011/05/22
菅内閣の「人災」を考慮していないGDP見通し
2011/05/20
「金融後進国」における「姑息な賠償スキーム」と「片手落ちのエネルギー政策」
2011/05/15
「市民活動家時代の思考回路」で構築された矛盾だらけの東電支援スキーム
2011/05/14
メルトダウン~危機的な状況
2011/05/13
菅内閣の示した「ビジョンなき決定」と、リーディングカンパニーが示した「ビジョンを伴った決定」
2011/05/10
「官から民へ」向う米国経済と、「債務再編」に向かうユーロ
2011/05/08
「極めて切迫」していたのは、「浜岡原発」か、「菅降ろし」か
2011/05/07
潮目の変化を感じさせる動き
2011/05/06
「原子力」と「デリバティブ」
2011/05/06
ビンラディン殺害~米国市民の見せた高揚感と、冷静な金融市場
2011/05/03
「官民シフト」が進む米国、「官民共倒れ」に向かう日本
2011/05/02
ロイヤル・ウェディング~かつての経済大国が持つ今世紀最大のコンテンツ
2011/04/30
FOMC ~ 予想通りの結果の中の不確実さ
2011/04/29
ギリシャが示した「デフレ政策による財政再建」の限界
2011/04/27
戦略の明暗と、結論ありきの報道
2011/04/25
選挙Yearに開催されるFOMCの注目点
2011/04/24
「ドル・バーゲンセール」の中で開催されるFOMC
2011/04/24
方針転換~「節電啓発」から「値上げ啓発」へ
2011/04/22
国内最高峰の資格試験で行われる「生産調整」
2011/04/22
脱「財政原理主義」~良い借金、悪い借金
2011/04/20
線引き
2011/04/18
政府の対応の拙さを隠蔽するための「寝ぼけた工程表」
2011/04/17
「基軸通貨不信」を隠蔽したG20合意と、国民に迫り来る「究極の選択」
2011/04/17
外国人が見せた矛盾した行動
2011/04/15
パフォーマンスが招いた皮肉な結果
2011/04/14
深刻度「レベル7」の「最悪の事態」
2011/04/13
成功は失敗の母 ~ リーダーシップに欠けるリーダーが陥る典型的失敗パターン
2011/04/10
「行政刷新担当大臣」が見せた「内閣特命担当大臣」の限界
2011/04/10
「噂」と「事実」、そして「本音」
2011/04/09
大きく変化した世界経済の構図
2011/04/08
その番組本当に必要ですか?
2011/04/06
直ちに影響を与えるものではありませんが…
2011/04/06
「低レベル」汚染水投棄で見せた「低レベル」の政府対応
2011/04/04
米国雇用統計~「絶対評価」と「相対評価」
2011/04/02
菅首相に捧げる箴言
2011/04/01
「日常生活を維持する」という貢献の仕方
2011/04/01
「節電啓発担当大臣」兼「発電啓発担当大臣」を命ず
2011/03/28
責任がないことをアピールするために出された「国民へのメッセージ」
2011/03/26
むざむざと江戸の敵を長崎で討たれた「元セ・リーグの盟主」
2011/03/25
協調介入~ 欧州の「動機」と初ヒット
2011/03/24
暫定基準値~もっと科学的な根拠を示して頂きたい
2011/03/23
「節電啓発担当大臣」の実態
2011/03/22
試される「節電啓発担当大臣」の存在意義と指導力
2011/03/20
拙速な情報公開が招きかねない「風評被害」
2011/03/20
協調感があまり伝わって来なかった「協調介入」
2011/03/19
反対売買を伴う売買と、反対売買を伴わない売買
2011/03/19
「ヘッジ」によって史上最高値を更新した円
2011/03/17
「ボラティリティ低下局面」の終焉
2011/03/16
「天災」+「人災」=「世界同時株安」
2011/03/16
金融市場からの警鐘~「無計画」に行われた「計画停電」
2011/03/14
消去法的選択
2011/03/07
「現実」となったもの、「現実味」を帯びて来たもの、透けて見えて来たもの
2011/03/06
「リビア問題」によってすり替わったものと、影に隠れたもの
2011/02/28
「政情不安」に揺れる「長期独裁国家」と、「政局不安」に揺れる「短期寄合所帯政権」
2011/02/23
「先遣隊」が炙り出した問題点
2011/02/20
「全会一致」したもの、していないもの
2011/02/17
「辞任」×「辞任」×「辞任」
2011/02/12
舵取りが難しくなる金融政策
2011/02/09
「捩れ統計」が示唆するQE2の終幕
2011/02/05
「消去法」で主役の変わる為替市場
2011/02/03
4番目じゃダメなんですか?
2011/01/29
金融市場の流れを変えた「一次産品の価格上昇を背景としたインフレ懸念」
2011/01/24
「1番じゃなきゃダメなんですか?」という迷言を生んだ国に突きつけられた「世界第3位の経済大国」という現実
2011/01/20
膠着相場に現れる大きな変化
2011/01/19
「エネルギー価格の上昇を背景としたインフレ」によって風向きが変わりつつある金融市場
2011/01/16
米国12月雇用統計~「QE2が解消される程の力強さは無い」のか、「QE2の無条件継続を後押しする程弱い内容であった訳ではない」のか
2011/01/09
「業績相場の新興国」と「流動性相場の先進国」
2011/01/05
「飛躍の年」か「波乱の年」か
2011/01/04
短期金融市場の未発達により2兎追うことが難しい経済大国
2010/12/29
「物事を決められない」首相が放つ呆れた発言
2010/12/27
利上げで浮かび上がった経済大国の後進性
2010/12/26
「中長期」から「シクリカル」へ
2010/12/26
「遅行指数」を政策目標とするFRBと、意味不明の「包括金融緩和」に乗り出した日銀
2010/12/19
「首相をコロコロ変えるリスク」と「仮免許の首相に国政を委ねるリスク」
2010/12/13
米国の「小さな政府」を標榜する勢力が演出する「大きな政府」と「日本の株高」
2010/12/08
新しい「主役」を探す金融市場
2010/12/06
「予想ほど悪くない」経済状況下で示された、「期待ほど回復していない」雇用統計
2010/12/05
「異例な程不確か」な経済下での「最も確からしい」こと
2010/12/01
ニワトリと卵
2010/11/28
感謝祭に救われた「地政学的リスク」
2010/11/24
「消去法内閣」に突きつけられた三行半
2010/11/23
「過度な変動や無秩序な動き」で、「異例なほど不確かさ」見せる世論
2010/11/17
「根拠なき熱狂」から、「専門家が風向きの変化に理論的裏付けをする」局面へ
2010/11/15
「ファンダメンタルズの変化がない」ことで風向きが変わった金融市場
2010/11/10
絶妙な「余韻」を残したFRBにもたらされた「渡りに船」
2010/11/06
「量的緩和」という形で復活する「PKO」
2010/11/04
注目される「規模」と「余韻」
2010/11/03
金融市場のリーダーの座を賭けたFOMC
2010/11/01
米国の責任感を測るリトマス試験紙
2010/10/27
「見通し」が「確信」に変わりクライマックスに向かう金融市場
2010/10/25
抽象的合意の具体性を問う金融市場
2010/10/24
「多剤耐性経済」に処方される「伝統的政策」
2010/10/22
「ベア」の消えた金融市場と、「ベア」に悩まされる国の株式市場
2010/10/21
「量的緩和」を前提にした市場に現れた微かな兆候
2010/10/19
「バランスシート肥大化競争」で「絶滅危機種」に向かう資本主義市場経済
2010/10/18
死語と化す「防衛ライン」と、クライマックスを迎える金融市場
2010/10/14
「過度な変動や無秩序な動き」を伴わない「匍匐円高」
2010/10/13
量的緩和が生んだあだ花
2010/10/12
限界を見せたG7と、復活の気配をみせる「日本アンカー論」
2010/10/11
「有言実行内閣」か、「二枚舌内閣」か~「一定の水準を目指す介入」の真意
2010/10/09
「防衛ラインの攻防」に対する「経済音痴内閣」と日本のメディアの反応
2010/10/07
今出来る「全ての政策を打ち出した」日銀の「異例の措置」
2010/10/06
「予断や偏見」に基づいた「民意」と「発言」
2010/10/04
「1番じゃなきゃだめなんですか?」と言い放った大臣が評する「ベストの対応」
2010/10/02
為替市場が試す「有言実行内閣」の看板
2010/10/02
覚悟の足りない経済音痴内閣が演出する「匍匐円高」
2010/09/29
「尖閣」か「円高」か、「世界一弱腰内閣」に突きつけられた究極の選択
2010/09/28
あなたが首相になって、日本は国益を失った
2010/09/25
ちぐはぐさと言葉の軽さ
2010/09/24
閑古鳥が鳴く中での演説が示唆する政治家と国民の力量
2010/09/23
プラザ合意の残像
2010/09/22
菅改造内閣~「有言実行内閣」か、「棚卸内閣」か
2010/09/19
「邦銀を通した介入」から透けて見える「孤独介入」
2010/09/16
異例の介入が物語る「幼稚な内閣」
2010/09/15
予想通りの結果が招いた予想通りの円高
2010/09/14
「コウモリ議員」が失わせる「間接民主制」のメリット
2010/09/12
「預金で資金を集める事を認められた貸金業者」の破綻
2010/09/11
ニュース性を失う「急激でない円高」と「政策論争」
2010/09/09
再び動き出した「急激ではない円高」
2010/09/07
「イメージ選挙」の弊害
2010/09/05
「多剤耐性不況」に菅首相が処方する「新薬」
2010/09/05
焦りの見える首相と余裕を見せる前幹事長
2010/09/04
代表選挙実施のメリットとリスク
2010/09/01
「国民の望む結果」が招きかねない「国民が望まない結果」
2010/09/01
「時代錯誤の政策協調」に対する市場の冷たい反応
2010/08/31
「短期間で首相を替える不幸」と「政策が評価されない首相が長期間政権を担う不幸」
2010/08/31
「小沢出馬」に慌てた「経済音痴内閣」が打ち出した「中身の乏しい異例の協調行動」
2010/08/30
「極めて狭い視点」で選出される日本のリーダー
2010/08/29
少しお利口になったコメントに反応した市場と、一方向に偏った動きを続ける市場
2010/08/25
「閑散に売りなし」、「菅さんは売り」
2010/08/24
今日も不気味に続く「急激でない」円高と株安
2010/08/23
究極の選択~「能力不足の現職首相」か、「政治とカネ問題を抱える最後の大物政治家か」
2010/08/22
世界の投機筋に挑む、スリムになった「ミセスワタナベ」
2010/08/21
不思議な解説と不思議な世界
2010/08/19
「動きが急でない」市場での円高進行
2010/08/17
終戦記念日翌日に失った「世界第2位の経済大国」の座
2010/08/16
「最も安全な通貨」を持つ国で進む「最も下落する株価」
2010/08/14
「効果のない政策」vs「効果のない対応」
2010/08/12
「見せかけの金融緩和」と「したたかな国からの感謝状」
2010/08/11
「自国通貨安による景気回復」を目指す追加的金融緩和
2010/08/08
異例の議員連盟会長就任
2010/08/07
「最も安全な通貨」か、「最も政治交渉力に欠ける通貨」か
2010/08/05
絶滅の危機に瀕するリスクテーカー
2010/08/04
マッチポンプ~FX取引レバレッジ規制
2010/08/01
「小さな御仁」が打ち出した「国会の定数削減」
2010/08/01
劇場型政治下での予算編成
2010/07/27
国際会計基準をリードして来た欧州のストレステスト
2010/07/25
異例な不確かさ~経済学が想定していない社会
2010/07/22
日本振興銀行の実態と、日本振興銀行が語る実態
2010/07/19
希望の星
2010/07/18
「ローカル化する政治」と「グローバル化する経済」
2010/07/13
「接戦」と「惨敗」
2010/07/12
乏しくなるエネルギーと充満しつつあるエネルギー
2010/07/10
移ろいやすきもの~金融市場と政権支持率
2010/07/09
歴史的大会~「華麗なサッカー」が制する初のWカップ
2010/07/08
皮肉な現象~最も信頼される債券と低評価の通貨を持つ米国
2010/07/07
比例代表選挙制のリスク~「小さな政府」と「小さな国会」
2010/07/04
国債消化の「国内頼み」~国家破綻を引起す「調達先の多様化」
2010/07/02
「円独歩高」と「株安」~日程に振り回された一日
2010/06/29
G20「八方美人的合意」
2010/06/28
「V字回復」と「失速」~岡田ジャパンと政治経済
2010/06/27
巧妙に演出された「元相場の弾力化」
2010/06/23
自民党のアシスト~実現必至の消費税10%
2010/06/19
打たれ強くなっている通貨
2010/06/16
今更ながらの格下げ
2010/06/15
物足りない政治と高い技術
2010/06/14
所信表明演説~現実的な選択
2010/06/11
経済主役の一日
2010/06/10
2兎追う菅新内閣
2010/06/09
菅新内閣誕生~「脱小沢演出」と「菅隠し」の合作
2010/06/08
菅新政権への反応~「V字回復」と「今年最大の下落」
2010/06/07
脱小沢演出の効果
2010/06/06
G20、「合成の誤謬」回避への合意と手立て
2010/06/06
緊縮財政と景気回復
2010/06/05
菅政権誕生~「脱小沢」演出
2010/06/05
負けないサッカーを目指して負け続ける岡田ジャパン
2010/06/04
ノーベル賞もの?夢物語?〜成長戦略と財政健全化の両立
2010/06/03
ポスト鳩山〜損して得を取る戦略
2010/06/03
鳩山首相退陣表明~自作、自演、自爆内閣終焉
2010/06/02
旬を過ぎた「どんぐり二大政党」制
2010/05/31
日本代表イングランド戦~「善戦」と「エース不在」
2010/05/31
福島大臣罷免~民主主義の持つ寛容さと残酷さ
2010/05/29
軟着陸態勢~自ら過ちを正せない市場の危険回避本能
2010/05/28
「世間の常識」からかけ離れたもの
2010/05/26
「消化の良いリスク」vs「消化の悪いリスク」
2010/05/25
三重苦~「魅力なし」「期待感なし」「進歩なし」
2010/05/24
こっそり始まった外債投資
2010/05/24
劇場型事業仕分
2010/05/24
自由無き安定、混乱の中の自由
2010/05/23
両刃の剣
2010/05/22
「相対的に安全な通貨」が背負う運命
2010/05/21
ヤブヘビ政策
2010/05/19
生きていた化石~「第三局」に向かう経済
2010/05/18
国際協調か崩壊か
2010/05/17
過剰な演出
2010/05/17
投機筋の売り
2010/05/16
「信用不安」から「信頼不安」へ
2010/05/14
日本アンカー論
2010/05/13
「グローバル化する経済」と「地域密着化する政治」
2010/05/12
KY政党が目指す「政権交代可能な議会制民主主義」
2010/05/11
生活の知恵
2010/05/10
サプライズ選出
2010/05/10
見せ金
2010/05/10
相互牽制
2010/05/09
自己責任
2010/05/09
中長期懸念と一時的安定
2010/05/08
破壊的かつ陰湿
2010/05/07
市場追認型格付け
2010/05/07
ユーロ財政危機
2010/05/05
合成の誤謬
2010/05/03
現代版魔女狩り裁判
2010/04/28
民業押付け
2010/04/27
最大多数の最大幸福
2010/04/26
無党派層拡大の時代
2010/04/26
冷たい反応
2010/04/25
裏口新党設立
2010/04/24